韓国のホームページをのぞいてみると・・・・・・

2006年 11月 07日 ( 3 )

チョッパリはウリに感謝するニダ!

良く、韓国の企業や韓国人と組むと、ほぼビジネスが失敗する、という法則があります。
いわゆる法則発動と言われる事なんですが、こんな連中と組んで成功すると思いますかね。

日本横車 "ハンビョル衛星統制管轄権 日所有"
韓国と日本が共同投資した世界初のDMB用衛星の“ハンビョル衛星”に対して日本が単独での統制管轄権を要求している事実が一歩遅れて明らかになった。特に両国の水面下での神経戦が2年以上も長期化しているので国際法上の国連登録も遅れている。

2004年3月13日に打ち上げされた“ハンビョル衛星”は、我が国のSKTと日本のモバイル放送社(MBCO)が共同で投資したDMB用通信衛星だ。国際条約と電波法により衛星は発射された以後、国連にスペックと打ち上げ情報・衛星の機能などを登録するようになっているが長期間遅れている。

“ハンビョル衛星”が韓日両国の企業の共同所有であるのにもかかわらず、日本が『統制管轄権(jurisdiction and control)』を単独で行使しようとするためだ。

CBSが単独入手した情報通信部公文書《ハンビョル衛星国連登録問題に関する検討意見》によれば、SKTとモバイル放送社(MBCO)など韓国と日本の事業者は2004年4月と5月、国連登録のための協議を行い、登録時に記載する登録情報の中で“登録国”は投資持分が65.34%で相対的に高い日本が、そして“打ち上げ国”は韓日両国が共同にすることにした。

その後、日本は同じ年5月に我が方に外交口上書交換を提案して両国外交部では2004年9月に文案調整に入った。 だが日本側は統制管轄権を日本が行使する案を提示してわが政府と摩擦を醸し出している。

情報通信部関係者はこれと関連して「文案調整において日本側は自分たちの立場を固守していて、我が方は統制管轄権を共同で行使しなければならないという立場で退くことができないから解決にならない」と話した。

ハンビョル衛星はSKTと日本のモバイル放送社(MBCO)が共同投資したし、衛星管制も共同でなされているだけに管轄権行使も当然共同でするのが妥当だ。

『統制管轄権』は衛星体に対する法的な管轄権と統制権として対外的な権利行使と責任所在を含んでいるという点で事実上の主権を意味する。

ハンビョル衛星の場合、両国が共同管制のための機構(Steering Committee)を構成して共同運営しているだけに、統制管轄権がどこにあるのか如何が平常時の衛星運営に大きい影響を及ぼしはしない。

しかし、宇宙で衝突事故が発生した場合、対外的権利行使の問題に重要な影響を及ぼすだけでなく、国家の自尊心が関わっているという点で決してあきらめられない問題だ。

交渉の対外窓口の外交部も「管轄権行使に対する文案作業で両側に異見があるのは事実」と話した。

独島問題に続き、日本が人工衛星統制管轄権でも無理押ししていて、もう一つの外交問題に飛び火するのではないかという憂慮が出てきている。

◇ハンビョル衛星=我が国と日本が2700億ウォンをかけて共同製作し、去る2004年3月13日、アメリカ ケネディ宇宙センターでアトラス3号にのせられて打ち上げされた。ハンビョル衛星は海抜3万6千kmの静止軌道上空で韓半島と日本地域に衛星DMB用放送電波を発射する。衛星を発射すれば『外気圏に発射された宇宙物体の登録に関する協約』により国連に国際登録をするようになっている。

統制管轄権を巡る日本との摩擦でハンビョル衛星の国際登録が遅れている。 反面、最近発射されたムクゲ衛星5号とアリラン衛星2号に対する国連登録は順調に推進中だ。

ま、韓国人っていうのは、在日が居着いた事でも分かるとおり、平気で庇を貸したら母屋を取りますからねぇ。
この場合は、韓国と組んでビジネスをした会社がバカだった、という事でしょうね。

しかし、こういう事が韓国とビジネスをすると頻繁に起こるわけですから、そりゃぁ、うまく行くわけはないですってば。
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by gogoreds_31 | 2006-11-07 22:56

ウリナラの誇らしい高速鉄道を輸出して、外貨を獲得するニダ!

いや、韓国らしい記事だと思いましたわ。
国産だと言い張っている次期KTXなのですが、「海外に輸出するニダ!」とやっているようですね。
ま、韓国国内のKTXのドタバタぶりを見たら、買う国なんか、あるんですかね。
チォルギヨン "ブラジル高速鉄建設事業参加"
我が国が自体開発した韓国型高速列車が海外市場に初挑戦状を突き出して結果が注目される.
7日建設交通省と韓国鉄道技術研究員によれば, 研究員は現在ブラジル政府が推進中のリオーデージャネイロ-サンパウロ 412� 区間の高速鉄道建設事業に参加するために投資意向書を提出する方針だ.

ブラジル政府は高速鉄道建設事業のために BOT(Build, Operate & Transfer: 施行者が SOCを建設して運営して契約期間終了の時所有権を譲り渡し) 方式を前提に事業を推進している.

サンパウロ人口が 1千900万名, リオーデージャネイロ人口は 1千200万名で二つの都市圏域の人口はブラジル全体人口の 3分の 1を占める.

二つの都市の経済的規模もブラジル経済の半分を占めるなど潜在的な交通需要が莫大で, ブラジル高速鉄建設事業にイタリアとドイツなど鉄道先進国たちが競争的に跳びこんでいる.

研究員関係者は "現在ブラジル高速鉄道事業に参加する前事業の妥当性の調査を進行しているし, 早いうちに妥当性の調査を完了して具体的な投資計画を定めて投資意向書をブラジル政府に提出する計画"と言った.

研究員側はもう去年からブラジル現地に研究陣を派遣して韓国型高速列車の適用可能性を検討して来たし, 最近韓国-ブラジル高速鉄道国際協力セミナーを開催するなどブラジル市場進出に念を入れて来た.

研究員はイタリアとドイツなどが提示した投資内容と比較分析した結果, 私たちの韓国型高速列車システムも十分な競争力があると判断している.

研究員関係者は "韓国型高速列車は最高速力が 350km/hで 300km/hであるイタリアとドイツシステムより早くて, 建設費用も二つの国家で提示した予想費用の 85% 位にチープで競争力を確保している"と説明した.

しかし韓国型高速列車は 2009年 KTX 湖南線に初投入されるなどまだ実用化実績が全然ない状態なので数年の前に投資意向書を出して準備して来たドイツとイタリアとの競争で経験が不足だという短所もある.

一方高速列車建設を推進中のベトナムも我が国の高速列車開発技術に対する高い関心を見せていて有望市場で浮び上がっている.

これと関連, 研究員は 8日には光明役でパムテミン(Pham The Minh) ベトナム交通部次官が参加した中に韓国型高速列車の試乗式を開催する計画だ.

パムテミン次官はUNアジア太平洋経済社会理事会(UN ESCAP) 交通長官回の参加のため韓国を訪問した.

ベトナム政府は高速鉄道建設計画を樹立して 2010年からハノイ-ハイフォン区間など 4個路線の高速鉄道建設を構想していて, 今度試乗式行事が韓国型高速列車のベトナム進出に大きい役に立つことで研究員は期待している.


まだ実用化実績が全然ない状態なので海外に売っちゃうんですか?
いやぁ、さすがにケンチャナヨ国家韓国ですな。
だから、韓国製品は、バチモンだ、と言われるんですがね。
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by gogoreds_31 | 2006-11-07 22:51

ウリナラサラムは、適応能力が抜群に高いニダ!

ええと、「ママボーイ」という言葉があります。日本語で言うならば、「マザコン」なんですが、ま、私が見る限り、韓国の野郎共というのは、ママボーイが多いようです。
極端な男系社会で、そこで生まれた男の子ということで、異常とも思える寵愛を受けたら(受験勉強も母親に見て貰うケースも多々あるらしいですな)、ママボーイのできあがり、という訳です。
親も、糞ガキの我が儘を「人間が小さくなる」と放置する事が多いと聞いています。
で、ママボーイが成長して、異文化と遭遇すると、こういう事になるわけです。
[フェスティバル—李強烈] 韓国学生受けなくて!
異文化に適応出来ないというのは、やはり、韓国人だからなんでしょうかね。
「悪口がひどく、成熟されておらず、礼儀がなってない。」・・・・あぁ、確かに典型的な韓国人ですね。
「ウリはシャベツされているニダ」と言うのも結構ですが、世界中でこういう評価を受けていることについて、少しは胸に手を・・・・、当てるくらいならば韓国人やっていませんわね。
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by gogoreds_31 | 2006-11-07 01:27