韓国のホームページをのぞいてみると・・・・・・

チョッパリにガツンと言ってやったニダ!マンセー!!

以前、迎日高校という韓国の学校が日本への修学旅行で、「独島は、ウリの島ニダ!」という横断幕持参でやってきた、という記事を紹介しましたが、いやぁ、ホームとアウェイの区別が付かないバカな連中だ、というのが、改めて分かりますな、こういう記事を読むと。
浦項英和で修学旅行団,日で "独島は私たち地"
また、迎日高校が日本に修学旅行に行ったときに、わざわざ横断幕持参で行ったようです。ご苦労なこってすな。去年も新聞に取り上げられたようですし、余計に力が入っているようですな。

私どもが『独島がわれらの領土』と書かれたプラカードを広げて見せる時、日本人たちが少しの間でもいぶかしがる感じを受けて心がすごく痛かったです。」 英和高2年生に在学中のジン・グァンズンシ(57)は学教の側の思いやりで奥さん西太祖さん(55)と一緒に先月、日本に修学旅行に行って在校生たちとともに独島がわれらの領土なのを知らせて来た感想をこのように明らかにした。在校生たちから御兄さんと呼ばれているジン氏は「日本文化史跡地を訪問する度に広げて見せたプラカードを多くの日本人が見られなかったことが切なかったが我が国の高等学生たちが日本人たちの前で正々堂々と歴史的事実を知らせることができたことが今回の修学旅行の大きい収獲」と言った。

英和高が3年ぶりに日本を修学旅行場所に決めて、旅行期間中『独島が韓国の地』であることを知らせ地域教育界の美談になっている。英和高2年生279人と引率教師11人は先月29日から2日まで4泊5日の日程で大阪、神戸、京都などを旅行して、日本文化を体験するのだけでなく、独島に対する我が国民の立場を日本に伝えた。日本文化遺跡地を訪問する度に準備して行った『独島は私たちの地』と刻んだTシャツを着て「私たちの領土独島、私たちは独島を愛しています」など日本語で書いたプラカードを広げて見せた。

英和高は独島領有権主張、歴史教科書歪曲など日本の挑発的行動がつながると2005年から修学旅先を日本で決めて独島が私たち地なのを知らせる活動を展開してきた。催校長は「グローバル時代に私たちの学生たちにはもっと広い世の中が必要だ」とし、「高校時代の修学旅行が、ともすれば観光と興味主体の様式行為で終わることもできるが、国土愛の広報活動で民族の自負心を感じさせられたことが意味がある」と語った。

私も韓国で仕事をしていたときに、インサドンで、「トクトヌンウリタン」というキャンペーンをやっているテントを見つけ、その前でビラを配っている学生らしき男に寄っていったら、小走りで逃げていきましたけど。ま、日本に来てわざわざこういうアホな事を学校ぐるみでやっているから、嗤っているんですが。
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連中が日本に来て、これだけ大騒ぎしても、ま、日本では、「何言っているの、こいつら」程度でしか受け止めていないんじゃないですかね。
いやぁ、日本っていうのは安全ですな。こういう事をやるバカが、何事もなく自国に戻れるわけですから。
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by gogoreds_31 | 2007-06-26 23:11