韓国のホームページをのぞいてみると・・・・・・

ウリに対する礼儀がなっちゃいないニダ!かんしゃく起こるニダ!

昨晩は、K1ダイナマイトをザッピングしながらチラチラと見ていたんですが、チェ・ヨンスが出ていました。三谷大和や、畑山隆則と激戦を演じたJライト級のチャンピオンだったんですが、まだ、やっていたんですねぇ。
体格差もあって、サンドバッグ状態にされていましたが、彼の現役時代、目の前で試合を見たことがある私から見たら、ちょっと痛々しい感じがしました。
韓国だとボクシング人気が無いから、結局、こういう異種格闘技に移って言っちゃうんですよね。
で、昨日のテレビは韓国でも放映されていたらしく、こういう記事が載せられていました。

K-1,'敗者に対する礼儀'はどこで?
[OSEN=キム・ヨンジュン記者] 敗者に対する礼儀がこれでも良いことか.

去る 31日日本埼玉スーパーアレナーで開かれた K-1 ダイナマイトとヤレンノ-カに参加したツェホングだけチェ・ヨンス金英賢政府頃が全部敗北の痛みにあった.また趨性訓導負けた.

しかし敗北自体だけでも疼いて辛いのに一部選手の場合,至高出てもう一度勝者である日本選手たちによって '乱切り'にあうドギョブの痛みを甘受しなければならなかった.特にチェ・ヨンスを 3ラウンド 51秒ぶりに TKO勝で圧倒したMasatoは "ポンチで倒したかった.(審判が) もっと早く競技を中断させなければならなかった.チェ・ヨンスのポンチは衝撃がなかった"と言及,ボクシング世界チャンピオン出身であるチェ・ヨンスを気配りしなかった.

一方初敗北に喫したチェ・ヨンスは "初盤までにしてもこんにちはキック外にはダメージをもらわなかった.耐えることができる強盗だったが力不足だった"とべた負けを認めた.

これよりもっとひどかった日本であるファイターはツソングフンを倒した御崎だった.彼は KO 敗北直後,顔面に血をこぼしながらも祝ってくれに来たツソングフンを押しのけ出したし,甚だしくはツソングフンをつかまえて "子供と格闘ファンを欺瞞した"と言いながら説教まで列べた.去年ツソングフン-佐久ラバー前の 'クリーム事件'を暴き出して自分が課長代理復讐をやりこなしたという自我陶酔だった.

しかし日本ファンたちの間でなおさら飛虎感で烙印を押されたツソングフンは敗者を全然気配りしない御崎によって二度死んだわけになった.引き続き御崎は "日本人は強い"と音を上げるなど,密かに韓国係であるツソングフンを捐下する民族差別性発言までした.また "柔道万歳"と言う(のは)ツソングフン特有のコメントを盗んで書いて水準以下の傲慢なマナーに一貫した.

また競技(景気)自体でも御崎はもう倒れたツソングフンを向けて殺人的足蹴をやっつけたがこれは厳然なルール違反だった.しかし大会主催側の日本であるあいさつは "ツソングフンがこれから反省する心で争ってくれたら良いだろう"と寸評,ツソングフンを加害者のように追いたてた.

何を言っているんだか。「ウリはチョッパリより道徳的に優れているニダ」というのが彼らが良く言う言い方なんですが、そもそも、ローションを塗りたくって試合に出るようなことをちょっとしたミスのように言い立てて、被害者意識は全開と来たもんです。
チェ・ヨンスの一件も、気配りも何もないでしょうに。まぁ、マッチメイクのミスではありますけどね。
こういう試合で、韓国人っていうのは、「お咬ませさん」でしかないんですけどね。現状だと。
[PR]
by gogoreds_31 | 2008-01-01 21:52